3Dプログラミング講座
バンタン電脳学院で行っていた授業の内容です。
『3Dプログラミング概論』
『3Dプログラミング発展』
3Dの基礎として、頂点の座標計算を中心にまとめてあります。
オブジェクト単位で頂点を管理するには、マトリクスの掛け算が必要となります。
親子関係を結んでいくには、親のローカルマトリクスに、子のマトリクスを掛けていけば、計算できます。
その反対で、独立した2つのオブジェクトを、親子関係で結合するには、
親のマトリクスをインバースして掛ければ、子のマトリクスが求められます。
このように、3D座標は、すべて計算式できるので、
慌てずに、ゆっくりと学習していけば、どんどん実力がつきます。
それでは、みなさん頑張ってくださいね〜!
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